今までの経過 ― 2013年06月15日 00:00
43歳、女性、会社員、一人暮らし。
2012年夏頃から、家事ができなくなる。
例えば、
- 洗濯物を、今、干せばいいのに、一日中干さないままにしておく。
- 洗濯物を、今、たためばいいのに、何日も部屋の中に干しっぱなしにしておく。
- 食事を作ろうと思って材料を買いに行ったけど、料理をしないまま冷蔵庫で腐らせる。
- 作り置きおかずを作ったのに、それを使った料理をしたくなくて、コンビニでゴハンを買ってくる。
2012年末頃から、出かけられなくなる状態が出るようになる。例えば、
- 身体が地面に引きずり込まれるようにダルい。頭痛がする。
- 朝、出勤できない。フレックス利用出勤の常態化、半休の増加。
でも、出社できれば仕事にはやり甲斐を感じる。
職場での人間関係などにも問題無し。 - 約束に合わせて時間通りに出かけられなくなる。いつも時間ギリギリ、もしくは、遅刻となる。
- 休みの日は、一日中寝ている。
2013年3月末、上司に1ヶ月休職したい旨を相談する。
2013年4月、保険師・産業医・上司と面談。3週間、活動記録と感情を記録することとなる。
2013年5月連休明け、保険師・産業医・上司と面談。
産業医は「休職した方が良いか、しなくても大丈夫か、ギリギリのライン」との判断。
心療内科のセカンドオピニオンを受けることにする。セカンドオピニオンは、6月12日に決定。
セカンドオピニオン受診までは様子を見て、週に2日間以上休むことがあったら休職することとなった。
2013年5月24日夕方頃から声が掠れ始めて、5月27日には殆ど声が出なくなる。
5月27日、耳鼻咽喉科で気管支炎と診断される。
5月28日より咳が止まらなくなり、別の病院で咳喘息と診断される。
6月3日〜6月15日、気管支炎のため自宅療養するよう診断される。
6月12日のセカンドオピニオンで「休職した方が良いのでは」との見解。
6月15日の主治医の診察で「3ヶ月の休職」と診断される。
6月17日より3ヶ月の休職となる。
治療計画を立てる ― 2013年06月18日 00:00
- 対症療法
- 抑うつ症
- サインバルタカプセル20mg × 3(夕食後)
- トフラニール錠25mg × 1(夕食後)
- 副腎疲労
- コートリル錠10mg × 2(朝食後)
- コートリル錠10mg × 1(昼食後)
- 遅延型フードアレルギー
- インタール細粒10% 1g × 2(毎食後)
- 抑うつ症
- 原因療法
- 副腎疲労の改善 → ステロイド剤の服用
- 遅延型フードアレルギーの改善 → 食事療法(除去食)
- 低血糖の改善 → 食事療法(糖質制限)
- 重金属検査し、蓄積があればキレーション
- 抑うつ症の改善 → カウンセリング
- 休養
- 3ヶ月の休職
- 復職前にリワークプログラム(復職訓練)を受ける
検査 ― 2013年06月19日 00:00
現在の状態を確認するための検査を実施した。
- 糖負荷試験
- 費用:16,000円
- サプリメントドック
- 費用:28,000円
- 遅延型フードアレルギー検査
- 費用:28,000円(?)
6月24日(月) 少し散歩 ― 2013年06月24日 00:00
6月24日(月) やったこと ― 2013年06月24日 00:00
ブログ作成などをして1日を過ごす。
夕方、少し散歩をする。
たまに立ちくらみあり。
6月25日(火) やったこと ― 2013年06月25日 23:24
出かける予定だったが、朝から調子が悪く(しんどい、だるい)断念。
普段とおり、朝食の後、片付け・掃除し、9時〜10時過ぎまで寝る。
なんで、しんどくなったかは不明。
昼頃まで、ブログ書いたりして過ごす。
午後は、Mac に色々とインストールしようとして、なかなか巧くいかなかった。が、全てがパッケージ化されたインストーラーがあることが最後に分かって、嬉しいような、がっかりなような・・・。結局、動くところまではいけず。
夕食のあと、寝オチしそうになるが起こされる。これは実家に戻ったメリット。一人だったら、そのまま寝ていた・・・。






最近のコメント